メディカルアロマ・私の活用法





25年前にイギリスに来て

アロマセラピーに出会いました。


アロマセラピーとは

自然界の植物の力を利用した



ホリスティック療法のひとつ。


数多くのブランドの中から

私は特にメディカルに使える

精油を使っています。



メディカル(医療)に使えるって

どういう意味でしょうか。



一般的にアロマセラピーというと

リラクゼーションを目的として

香りを楽しむものです。


私の住むイギリス発祥はこのタイプ。



それに対し、代替医療の一つとして

医療や福祉の現場で導入されているのが

メディカルアロマセラピーです。


心や体の不調改善を目的としていて

こちらはフランス発祥といわれます。



一般的なアロマセラピーとメディカルアロマ。

なにが違うのかというと・・・


ずばり、エッセンシャルオイル(精油)の

クオリティー(質)が違うのです。



メディカルに使える

厳選された良質の精油は


肌に直接つけてOKのものあり、 飲んでOKのものあり、

お料理に入れてOKのものあり。

シワ対策でほうれい線に塗ったり

お顔のしみに塗ったり


飲料水や紅茶に入れたり

ワインに入れたり


パスタにふったり

唐揚げにかけたり


足の裏の角質に塗ったり

頭頂につけたり

丹田に塗ったり・・・



ワクワクするその使い方は

数え切れないほど!



心身の不調を改善するだけにとどまらない

メディカルアロマ。


生活を豊かにする私流の活用法を

これから少しづつ

ブログでご紹介していきますね。


お楽しみに!









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