「レイキのびっくり話(けがの場合)」

更新日:2021年7月27日




イギリスからこんにちは。


レイキマスター のスカイです。



私の実話に基づいた、レイキ効果のお話を少しずつ綴っていきますね。

第一話はキャンプ場でのできごと。

17歳の息子がフットボールで転倒し、起き上がれなくなってしまいました。

慌てて、救急車で病院へ。


医療費が無料なだけに、何をやるにも遅いイギリスの王立病院。

結局、MRI検査で膝の前十字靭帯断絶が判明したのが、ケガから4ヶ月後の9月。

手術はさらに4ヶ月後!

さんざん待たされたて、受けた手術はどうにか成功。

「麻酔が切れた後の痛みは激しいから覚悟するように」と何度も言われ

痛み止めは「度合いにより使い分けなさい」と3種類。

なんとモルヒネまで処方され、事の重大さを実感しました。


さあ、レイキの出番です。


手術中は無事を意図して遠隔ヒーリング。

術後はすぐに、病室で6時間以上、手を当ててヒーリング。

翌日からは、毎日2時間の手当てヒーリング。

そして、驚くことなかれ。

結局大きな痛みもなく、

一番軽いパラシティモールをたった3錠飲んだだけですんでしまったのです。



1週間後に包帯を外した瞬間

「Amazing !!」(素晴らしい)とナースが叫んでいました。

だって、傷口がほとんど治っていたのですから。

レイキ って、こんなに素晴らしい自然療法なんですよ。







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